きのこっちの開運計画

~開運を研究していくブログだよ~

単純なのに超当たる!数秘術を読み解けば自分の才能や目標がわかるよ。

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こんにちは、きのこっちです。

 

今回は私が大好きな「数秘術」について解説していきます。

 

単純ですがとてもよく当たる占いだなぁと感じています。

 

ぜひ覚えていってくださいね。

 

 

 

誕生数について。

「誕生数」とはあなたが今生で選んだ才能のことです。

 

誕生数の出し方。

 誕生数の出し方は、

「生年月日の単数を1桁になるまで足し算していく」

 

例として「1950年3月15日」生まれの誕生数を出してみます。

 

1+9+5+0+3+1+5(←生年月日を単数で足し算します)

=24(←二桁なので、これもまた単数で足し算していきます)

 

 

2+4

=「6」(←一桁になったのでこれで終了です)

 

誕生数は「」です。

 

マスターナンバー11,22,33について。

11、22、33はマスターナンバーと言われる特別な数字です(特別と書きましたが数字はみんな平等です)

 

計算の途中で11,22,33になったらこれ以上は足し算しません。

 

例として「1990年6月31日」生まれの誕生数を出してみます。

 

1+9+9+0+6+3+1(←生年月日を単数にして足し算していきます)

=29(←二桁なのでここも足し算していきます)

 

 

=2+9

=11(←二桁ですが「11」なのでここでストップ)

 

誕生数はマスターナンバー「11」です。

  

マスターナンバーの方は世界を変えるかも知れない強運の持ち主と言われています。

 

過去数について。

数秘術の世界では前世はあると考えられています。

 

「過去数」は生まれ変わりの過程の中であなたが何度も選んできた才能のことです。 もっとわかりやすくいうとあなたが一番得意としている才能のこと。

 

前世からの影響で幼少期は過去数のほうが強く現れるようですが、大人になるにつれて誕生数の才能が目立ってくるようです。

 

前世を知る方法はこちらの記事にまとめています。

 

私が実際に試した前世を知るための方法を一挙ご紹介!

 

 

過去数の出し方。

過去数の出し方は、

「誕生日の日付の部分を単数で足し算していく」

 

例として「1955年10月18日」生まれの過去数を出してみます。

 

1+8(←18日を単数で足し算する)

=9(←一桁になったので終了)

 

過去数は「」です。

 

カルマ数13,14,16,19について。

13日、14日、16日、19日はカルマ数です。

 

前世からカルマを抱えていると言われています。

 

でも心配する必要はないです。

 

「今回の人生、ちゃんとしとこうかな」くらいの気持ちでいいと思います。

 

目標数(未来数)について。

「目標数」とは、あなたが今回の人生で目標としていることです。

 

油断してると目標数のような未来が待っていると言われるので「未来数」と呼ばれることもあります。

 

目標数の出し方。

目標数の出し方は、

「誕生日の月と日を単数で足し算していく」

 

例として「1990年12月29日」生まれの目標数を出してみます。

 

1+2+2+9(←誕生日を単数で足し算していきます)

=14(←二桁なので、単数にして足し算します)

 

 

1+4

=5(←一桁になったので終了です)

 

目標数は「」です。

 

数字の意味。

1=リーダーシップ

2=協調性

3=ポジティブ

4=安定

5=自由

6=愛

7=研究者

8=お金

9=カリスマ

 

数秘術を深く読み解くコツ。

数秘術を深く読み解くにはコツがあります。

 

それは自分だけでなく周りの方も(家族、恋人、友達、先生など)も占ってみることです。

 

面白い発見ができますよ。

 

おわりに。

数秘術は単純ですがとてもよく当たります。

 

私は数秘術を理解するようになってから周りの方々の誕生日を忘れることはなくなりました^_^;

 

一度誕生日を聞くと「〇〇の才能の持ち主か」と思うので、もしも誕生日を忘れてしまったとしても「えーと、確か…」とすぐ思い出すことができます。

 

なので「お友達や恋人の誕生日を何度も忘れてしまう」という方にも数秘術はおすすめです(笑)

 

数秘姓名判断というのもあるので良かったら見ていってくださいね。

 

数秘姓名判断の母音数で性格がわかるってよ!

 

www.kinokotchi.com

 

それではまた!